MATCH

明治安田J2・J3百年構想リーグ【WEST-B】地域リーグラウンド 第5節

試合結果

3月8日(日)14:00~

ロアッソ熊本
試合終了
0-1
前半【0-0】
後半【0-1】
PK【0-0】

レイラック滋賀FC
03月08日(日) ~

ロアッソ熊本
試合終了
0-1
前半
【0-0】

後半
【0-1】

PK
【0-0】


レイラック滋賀FC

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)

李 泰河 前半21分
【警告】
三島 頌平 (OUT)
鹿取 勇斗(IN)
ハーフタイム0分
【選手交代】
後半14分
【得点】
西山 大雅
後半22分
【選手交代】
ロメロ フランク (OUT)
海口 彦太(IN)
後半22分
【選手交代】
田部井 悠 (OUT)
渡邉 綾平(IN)
大本 祐槻 (OUT)
永井 颯太(IN)
後半24分
【選手交代】
半代 将都 (OUT)
根岸 恵汰(IN)
後半24分
【選手交代】
後半34分
【選手交代】
北條 真汰 (OUT)
菊島 卓(IN)
後半34分
【選手交代】
日野 友貴 (OUT)
三宅 海斗(IN)
渡邉 怜歩 (OUT)
青木 俊輔(IN)
後半40分
【選手交代】
ベ ジョンミン (OUT)
石原 央羅(IN)
後半40分
【選手交代】
後半47分
【選手交代】
人見 拓哉 (OUT)
奥田 陽琉(IN)

ゲーム開催記録

競技場 平和堂HATOスタジアム
入場者数 3,428人
天候
気温/湿度 7.3℃/46%
ピッチ状態 全面良芝
キックオフ 14:03
コミッショナー 田村 貢
主審 鶴岡 将樹
副審 井出本 暸、山口 隆平
第4の審判 小林 健太朗
記録員 松井 海斗

メンバー表

スタメン

ロアッソ熊本
GK 1 佐藤 史騎
DF 6 岩下 航
DF 24 李 泰河
MF 5 小林 慶太
MF 8 上村 周平
MF 15 三島 頌平
MF 19 渡邉 怜歩
MF 22 松田 詠太郎
MF 41 大本 祐槻
FW 11 ベ ジョンミン
FW 18 半代 将都
レイラック滋賀FC
GK 41 本吉 勇貴
DF 26 角田 駿
DF 55 小野寺 健也
DF 5 西山 大雅
MF 77 北條 真汰
MF 8 中村 健人
MF 24 ロメロ フランク
MF 13 小泉 隆斗
FW 28 田部井 悠
FW 29 日野 友貴
FW 10 人見 拓哉

控え選手

ロアッソ熊本
GK 23 佐藤 優也
DF 3 大西 遼太郎
DF 35 伊藤 颯真
MF 17 永井 颯太
MF 25 那須 健一
MF 27 根岸 恵汰
MF 39 青木 俊輔
FW 10 鹿取 勇斗
FW 14 石原 央羅
レイラック滋賀FC
GK 1 伊東 倖希
DF 4 井出 敬大
MF 7 久保田 和音
MF 11 三宅 海斗
MF 32 海口 彦太
MF 35 南 拓都
MF 47 渡邉 綾平
FW 15 菊島 卓
FW 99 奥田 陽琉

監督

ロアッソ熊本
片野坂 知宏
レイラック滋賀FC
和田 治雄

コメント

試合終了後

片野坂知宏 監督 まずはじめに、レイラック滋賀FCのファン・サポーターの方々、関係者の方々、関わる全ての皆様、Jリーグの公式戦が今日初めて行われて、いろんな方々のおかげで今日のホーム開幕戦を迎えたと思います。まずはおめでとうございます。そして今日の勝利もレイラック滋賀FCさんにとっても非常に大事な勝利だったと思います。おめでとうございます。
我々ロアッソ熊本として、そのような状況ですが、空気を読まずと言うか、ロアッソ熊本のサポーターもたくさん遠い滋賀までかけつけていただき、最後まで応援していただいたので、やっぱり勝つゲームを届けたかったですが叶うことができませんでした。本当に悔しい思いと、私自身も含めてまだまだ自分たちの弱さや甘さを見つめなおして、今日の課題を次に活かしていけるように、次はホームで鳥取戦も簡単なゲームではありませんが、勝つ準備をしていきたいです。
試合は若干レイラック滋賀FCさんのメンバーが、我々に対してどのように準備されてくるのかということはある程度、想定内ではありました。前半が全てでした。前半にあれだけチャンスがあるなかで先制点を取れなかったこと、それが後半にも尾を引いて、そして我々のエラーが起きたところからの先制をされて、滋賀さんにとっては1点を守りきるプランになったと思います。そしてそれを崩す策をメンバー交代も含めて、システム変更も含めていろいろチャレンジしましたが、こじ開けることはできませんでした。このようなゲームを同点に追いつく、逆転する、そういう強さを我々は学び、ピッチで結果として出していくことが必要だと感じました。
この反省を活かして、次の鳥取戦は勝利できるように頑張りたいと思います。
大本祐槻選手 自分が子どもの頃に、滋賀県にJリーグができることを想像もしていませんでしたし、プロになってからJリーグの試合で地元に帰ってくることができることで、彦根出身の自分としてはすごく楽しみな試合でしたし、ワクワクしていましたが、結果が伴わず、すごく悔しい凱旋試合になったので、次は熊本でホームでレイラック滋賀FCさんとやるときはしっかり勝ちたいと思います。
(自身のプレーについて)特に前半は右サイドからの攻撃のシーンは多くつくれたと思いますし、クロスの質もそこまでは悪くなかったと思いますが、結果として0点で、攻撃的な選手としては目に見える結果が欲しかったので、90分通して得点に絡めなかったので良くなかったと思います。
5試合終えて、90分では初めての負けとなりましたが、内容は悪いところばかりではなく、選手たちが自信がなくなっているわけではないので、このままズルズルいかないように、次のホーム・鳥取戦で勝って勢いを取り戻したいと思います。
半代将都選手 今シーズン初スタメンで、点を取るところと、失点してしまったところが自分のところからだったので、次は点を取って、やられるところをやられないということを、練習からしっかり意識してやっていきたいと思います。
今日の試合は前半で決めきれなかったことがゲームを難しくしたと思います。そこが自分のところでしたので、もう一度しっかり見つめなおしてやっていきたいと思います。
何としても連敗をせずに、勝って、また上にいけるようにチーム全員でやっていこうと思います。
渡邉怜歩選手 チームもチャンスがあるなか、点をきめれなくて、先に失点をして苦しい展開になったので、チャンスをしっかり決めきって、優位い試合を運べなかったことが良くなかったと思います。
(自身のプレーについて)もっとゴールに向かって、相手に取って怖さを与えられるようなプレーをしないと得点につながらないと思いますので、今後の課題として練習からしっかりやりたいと思います。
次のホーム戦では必ず勝って、応援してくれる方々を喜ばせられるように頑張りたいと思います。
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